SF乱学講座
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乱学講座はどなたでも参加できる公開講座です。
事前の申込は必要ありません。開催日に会場へ直接お越し下さい。

2025年3月

タイトル:

漫画もアニメも武器だった 『鬼畜米英漫画全集』著者と見る太平洋戦争下の漫画・アニメ

開催日時:

2025年3月2日 日曜日 18時15分〜21時00分
※21時は受講された方が部屋を出るまでの時間となります。講義後の質疑応答や開催場所である高井戸地域区民センターより借りた資材(プロジェクター/スクリーンなど)が有った場合の片付けの時間を含めた終了が21時となります。

講師の紹介:

井ホアン氏(作家・ライター)

内容:

戦時下の漫画家は何を描いた?漫画・メディア史の暗部を探る。

場所:

高井戸地域区民センター(地図)3階(京王井の頭線「高井戸」駅下車)
高井戸区民センターまでの行き方
※開催される部屋の番号は当日に高井戸区民センター3階に有るホワイトボードを御覧下さい。
※今回は通常とは違って和室になりますので、以前、当講座に来られた方は御注意下さい。

参加費:

1000円

COVID-19(新型コロナウィルス)に関するお報せ:

2020年4月および5月は、会場として使用している高井戸区民センターが休館(COVID-19(新型コロナウィルス)流行によるもの)となった為、中止となりました。
今後も状況が流動的なので、お越しの際は、必ず、直前に当ページまたはtwitter/Mastodonアカウントを御確認下さい。

なお、COVID-19(新型コロナウィルス)流行中には実施していなかった2次会(午後9時ごろから1時間程度)は、2025年より再開の予定です。


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